<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>CotE Blog</title>
  <link>https://cote.side-story.net/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="https://cote.side-story.net/RSS/" />
  <description></description>
  <lastBuildDate>Mon, 20 Nov 2017 06:58:25 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>LINDA GARAGEの夜</title>
    <description>
    <![CDATA[えらくご無沙汰してました、大地です。<br />
11月19日、西荻窪LINDA GARAGEでのライブを無事に終えてまいりました。<br />
オーナー、足を運んでくれた方、共演者の方々、本当にありがとうございました。<br />
<br />
そんな共演者の方々、まずは赤塚テレビさん。<br />
動画で予習しちゃいましたけど、やはりあの手の演者さんはライブで観るのが1番心に来る。とんでもなく変態で、それなのにとんでもなく純粋な心で。<br />
捕まえたら離さない、いや離さないも何も気になってしょうがなくなる、って言えばいいのか。<br />
弟とも話してたんだけれども、きれいなコードを使う人でさ。<br />
でも表現方法はなんとも独特。<br />
普通かそうじゃないか、って言われたら、多分に後者。<br />
気づいたら心奪われておりました。<br />
<br />
続いてhidaviciousさん。<br />
アコギとキーボードの編成での登場。<br />
予習したときはフルバンドでの映像にしかたどり着けなかったので、もしかしたら違うのを予習してたのかも&hellip;ドンマイです。<br />
ただね、最近キーボード絡みのユニットさん共演していただく事が多い気がして。<br />
ズルいよね、カッコいいよね。<br />
下北沢ERAで度肝を抜かれた蝋人形さんだってそうだし、このところ大変お世話してもらっているジョニクロさんだってそう。<br />
ズルいよね笑<br />
負けてらんねぇ。<br />
<br />
で、Conductor of the Earthなんだけどとりあえずは後回しにして。<br />
<br />
リンガレライブ最後をブチ抜いたのはランチャーズさん。<br />
別々のバンドでもゴリゴリ活動されている2人の、アコースティックユニット、と言えばいいのか、アコギ2発の編成。<br />
なんつーか、普段やっている事がロックな人たちが演奏するとさ、そりゃもう必然ロックなんだよね、何を持ったところで。<br />
僕が常日頃悩んでいる「2人での表現方法の限界」みたいな問題が、ランチャーズさんを観てるとどうでも良くなってくる、って言うか、なんかそんな感じ。<br />
冷静に聴きゃあさ、「ここでウッドベースブン回したらしびれるよなぁ」とか、「ドラムあったらもっと来る！」とか。<br />
そういった欲望とか羨望とか、そんなのある種どうでも良いのかなぁ、って気持ちにさせられちゃう。<br />
だから「これからはもうアコギ2本だけで」っていう結論になる話じゃないんだけど、魂で語られちゃいました、みたいな気持ちで、見惚れておりました。<br />
圧倒っす。<br />
<br />
さて、そんなConductor of the Earth。<br />
今回のセットリストは&hellip;<br />
<br />
1.How many times<br />
2.ひと夏<br />
3.大切なもの<br />
4.フリージア<br />
5.Makes me wonder<br />
6.いつになっても<br />
7.花<br />
<br />
だったかな。<br />
確か予定していたLADYを歌い忘れた記憶が&hellip;<br />
<br />
お客さんがどんな風に観てくれてたか&hellip;なんてのも、今となっては気になるけれど、あの瞬間の僕はとにかく無心で本気だったよ、って感じ。<br />
<br />
歌ウマなのに響かない、歌ヘタな気がするのに目が離せない&hellip;<br />
そういうのって色々あるんだろうけど、そうさせるサムスィンって一体どこからやってくるのかな、って思ってたの。<br />
そしたらね、もうこうなってくると人間力なんじゃねぇかな、って。<br />
色々沢山大事だけど、1番おざなりにしちゃいけないもの、磨き続けなきゃいけないものってそれだよね、当たり前だけど、みたいなさ。<br />
そう思ってたら、1曲歌うのスッ飛ばしてライブが終わってた。<br />
<br />
みんなに何かが伝わってると良いなぁ、って、想いを伝えられる人間になりてぇなぁ、なんて思いながら終電めがけてホームをひた走った兄弟のよき日でございました。<br />
本当にありがとうございました！<br />
<br />
<br />
次回ライブは今度の週末11月26日、川崎にあります「沖縄料理ゆんたく」さんでのライブとなっております。<br />
川崎、ったら神奈川か。<br />
神奈川県民以外の人からしたらちょい遠になるのかな、だって俺らにとっても近くはないんだから。<br />
ただね、ここで食べるそばがトビキリ旨いんだよ。<br />
んでもってライブも最高でしょ、来るっきゃないよね。<br />
そんな風に思います。<br />
<br />
当日僕らの出番は19:00から！<br />
良いもん観て旨いもん食べようぜ！<br />
<br />
<br />
&hellip;俺が書くといつも長くなる。<br />
もっと端的に話せないもんかね。<br />
周りから人がどんどん遠ざかっていく訳だ。<br />
<br />
ライブ会場で会いましょう、端的に喋る俺を見に来て！<br />
じゃまた！]]>
    </description>
    <category>本当にありがとう</category>
    <link>https://cote.side-story.net/%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AB%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%A8%E3%81%86/linda%20garage%E3%81%AE%E5%A4%9C</link>
    <pubDate>Mon, 20 Nov 2017 06:58:25 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">cote.side-story.net://entry/134</guid>
  </item>
    <item>
    <title>IWN Vol.8</title>
    <description>
    <![CDATA[たった今帰宅（AM4:10）<br /><br />揮です<br /><br />ほぼ皆勤賞で参加させて頂いている<br />「Iku wayward night」を終えて<br />何とか無事にウチに帰って参りました<br /><br />今回で8回目を迎えたこのイベント<br />回を重ねる毎に色がどんどん濃くなってるね<br /><br />今日観に来られたお客さんは<br />きっと楽しかったんじゃないかな<br /><br />共通点がたくさんあるのに<br />やってる音楽がまるで違って<br />それでいてみんな真剣で<br /><br />勝ち負けじゃないけど負けたくないみたいな気持ちには否が応でもなるよね<br /><br />結果どう伝わったかは分からないけど<br />Conductor of the Earthとしては<br />相変わらず温かくて盛り上げ上手なお客さんに今日も助けられました<br /><br />今或るものは全てぶつけたので<br />伝わっているといいな<br /><br />また次はもっと良いステージを魅せますので<br />会いに来てくださいね<br /><br />ありがとう<br /><br />SET LIST<br />1.How many times<br />2.Makes me wonder<br />3.いつになっても<br />4.その先<br />5.フリージア<br />6.be<br />アンコール<br />I<br /><a href="//cote.side-story.net/File/061987985536.jpg" target="_blank"><img src="//cote.side-story.net/File/061987985536.jpg" style="width:320px;height:auto;" /></a>]]>
    </description>
    <category>本当にありがとう</category>
    <link>https://cote.side-story.net/%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AB%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%A8%E3%81%86/iwn%20vol.8_133</link>
    <pubDate>Sat, 23 Sep 2017 20:28:46 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">cote.side-story.net://entry/133</guid>
  </item>
    <item>
    <title>Connecting on the Evolution Vol.7</title>
    <description>
    <![CDATA[昨日はConductor of the Earth企画<br />「Connecting on the Evolution Vol.7」にご来場頂き<br />本当にありがとうございました！<br /><br />試行錯誤しながら続けてきたこのイベントも７回目<br />今回はシンプルに今のConductor of the Earthを見てもらう<br />そんなライブになりました<br /><br />そして今回遂に解禁させてもらった新しいCD<br />まぁ新CD（あたらしーでぃー）とでも言いましょうか<br />やっとみんなの手に届ける事が出来ました！<br />嬉しいと同時になんかホッとしました<br /><br />内容としては、過去のアコースティック作品とは一線を画したフルバンドバージョン<br />僕らの頭の中身を<br />作品それぞれの"こう表現したい"という声を形に出来た<br />そんな作品です<br /><br />その新CDをみんなが手にして帰ってくれて<br />いやぁ…嬉しかった<br />感謝に次ぐ感謝！<br /><br />ライブ自体は気持ちが上がり過ぎて良く喋りましたが<br />それはみんなが温かくて優しいせいですからね（笑）<br />僕らは悪くない…<br /><br />うん 悪くない…<br /><br />歌もステージもCDも<br />届けたいものを届けたい形で届けられた事<br />それがどの様に伝わったかは分からないけど<br />楽しんでもらえてたら最高です！<br />僕はみんなとあの時間あの空間を共有出来て最高でした！<br /><br />これからあの新CDを武器に<br />出来うる限りのアピールをして<br />一人でも多くの方に知ってもらえるように動いて足掻いてをしていきますので<br />これからもどうぞ宜しくお願いします！<br />Conductor of the Earthをどうぞ宜しくお願いします！<br />どぅぞ…<br /><br />最高の時間をありがとう<br />またお会いしましょうね<br /><br />揮<br /><a href="//cote.side-story.net/File/983560448192.jpg" target="_blank"><img src="//cote.side-story.net/File/983560448192.jpg" style="width:320px;height:auto;" /></a>]]>
    </description>
    <category>本当にありがとう</category>
    <link>https://cote.side-story.net/%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AB%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%A8%E3%81%86/connecting%20on%20the%20evolutio_132</link>
    <pubDate>Sun, 25 Jun 2017 01:50:14 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">cote.side-story.net://entry/132</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ライブ初め</title>
    <description>
    <![CDATA[皆様…明けましておめでとうございます（笑）<br />昨年から更新をしておらず、大変申し訳ありません。<br />本年もどうぞご贔屓に！<br /><br />揮です<br /><br />昨日、飯能EastCourtにて行われた<br />「IKU Wayward Night Vol.6」<br />に参加して参りました！<br />これが今年初のライブ！<br /><br />今年は何故そこまでライブを行なっていないのか<br />我々のYouTubeラジオ「Midnight Tanuki」ではお話しましたが<br />今は目下New Album制作中なのであります<br />その為ライブ本数を減らし、作業に専念しているといった訳ですね<br /><br />ただその中で今回参加させてもらった通称「iwn」は<br />それはそれは貴重で熱いライブになりました！<br />共演者も揃いも揃ってまぁ場を荒らしまくってくれたもんですから<br />そのケツを拭く我々としてはまぁ楽しかったですね（笑）<br />好き勝手ながら丁寧に、それでいて熱いステージになりました！<br />まぁお客さんが暖か過ぎて予想を上回る盛り上がりで幕を閉じる事が出来ました<br />本当にありがとう！<br /><br />またこれから作品制作に入りますが、きっとまたすぐにお会いできると思います<br />その時は会いに来てね<br /><br />ありがとう！]]>
    </description>
    <category>本当にありがとう</category>
    <link>https://cote.side-story.net/%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AB%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%A8%E3%81%86/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E5%88%9D%E3%82%81</link>
    <pubDate>Sun, 19 Feb 2017 03:00:00 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">cote.side-story.net://entry/131</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ラストライブ</title>
    <description>
    <![CDATA[2016年最後のライブ<br />昨日読売ランドで無事終えてきました！<br />今日に至るまで、今年も本当に色々な事がありましたが<br />皆様の支えがあり乗り越える事が出来ました！<br />心から、心から感謝します！<br />いつも応援ありがとうございます！<br /><br />来年からは少し活動の仕方が変わるかもしれませんが<br />前に進んで行く事には変わりありません<br />むしろもっと前に進む為に<br />Conductor of the Earthに何が出来るのかを目一杯試す<br />挑戦する年にしたいと思っています！<br /><br />ですので皆様<br />本当に皆様無しではConductor of the Earthは成り立ちませんし前に進めませんので<br />どうぞこれからもよろしくお願い致します！<br /><br />最高の一年でしたが<br />来年もっと最高の一年にします<br /><br />ありがとうございました！<br /><br />揮]]>
    </description>
    <category>本当にありがとう</category>
    <link>https://cote.side-story.net/%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AB%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%A8%E3%81%86/%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96</link>
    <pubDate>Sun, 18 Dec 2016 04:22:53 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">cote.side-story.net://entry/130</guid>
  </item>
    <item>
    <title>武州の宴</title>
    <description>
    <![CDATA[たった今、武州工業さんの65周年記念パーティでの演奏を終えて来ました。<br />揮です。<br /><br />まず一言言いたい。<br /><br />素晴らしい会社！<br /><br />そして社長…最高！<br /><br />あの社長がいて、あの会社があり、社員の方々がいるんだなぁと<br />とても感じました。<br /><br />好き勝手やらしてもらってありがとうございました！<br /><br />また一つ、良い経験をさせて頂きました。<br /><br />さぁ、この勢いで明日<br />読売ランドに乗り込んできます。<br />17:30〜の予定ですが、当日来られる場合はなるべく早めにご連絡下さい！<br />チケットが手元にあるので、どうにか渡せるようにします。<br />お待ちしてます！<br /><br />ありがとうございました！]]>
    </description>
    <category>本当にありがとう</category>
    <link>https://cote.side-story.net/%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AB%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%A8%E3%81%86/%E6%AD%A6%E5%B7%9E%E3%81%AE%E5%AE%B4</link>
    <pubDate>Fri, 16 Dec 2016 11:38:23 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">cote.side-story.net://entry/129</guid>
  </item>
    <item>
    <title>Jewelry Festa 2016</title>
    <description>
    <![CDATA[Blogご無沙汰大地です。<br />
来る12月17日、よみうりランド内「日テレらんらんホール」でConductor of the Earth今年最後のライブをします。<br />
演奏時間は17:30-18:00の30分間。<br />
チケットは3800円となっております。<br />
<br />
こちら入園料も含まれております。<br />
んでもって「Jewelry Festa」って事です。<br />
よみうりランド内は「ジェルミネィション」カマしてます。<a href="//cote.side-story.net/File/148158895110051.jpg" title="" target="_blank"><img src="//cote.side-story.net/Img/1481588951" /></a><br />
そう、よみうりランド中がイルミまくってるって訳です。<br />
ライブを楽しんで、更にイルミネーションに包まれながら、少し早いクリスマス気分を味わってみませんか？<br />
<br />
<br />
...まぁなんというか色々ありまして、せっかくのイベントの告知がここまで遅れてしまった事、大変申し訳なく思ってます。<br />
<br />
しかも、チケットを当日現場で買うのが困難な流れとなっております。<br />
もはや「なんでやねん」って話なんですけど...<br />
<br />
なので、あらかじめ僕らに一報入れていただきたく思ってます。<br />
mailto.cote@gmail.comにお名前と必要な枚数を添えて。<br />
<br />
可能であれば直接渡しに行きます。<br />
ちょっと無理だな、って場合は、当日お渡し出来る様に何とか手配します。<br />
<br />
なかなかな事になってます、イベントの外見も中身も笑<br />
そしてこれが今年最後のライブ。<br />
<br />
皆さんからの連絡をお待ちしてます。]]>
    </description>
    <category>ライブ情報</category>
    <link>https://cote.side-story.net/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E6%83%85%E5%A0%B1/jewelry%20festa%202016</link>
    <pubDate>Mon, 12 Dec 2016 02:16:00 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">cote.side-story.net://entry/128</guid>
  </item>
    <item>
    <title>cwn</title>
    <description>
    <![CDATA[先日10/1、いつもお世話になっている東飯能のEast Courtにて<br />「IKU wayward night vol.4」が開催され、3度目の出演をしてきました。<br />ご来場くださった皆様、本当にいつもありがとうございます！<br /><br />回数を重ねる毎に思う事ですが、イベントタイトル通り、イクのわがままがどんどん強くなってきていますね（笑）<br />共演者を見ててもそれは思いますが、まぁみんなワガママ、良い意味で。<br />その分色が濃いから見てても演ってても面白い。<br /><br />観てくれた方はご存知でしょうが、まず一番目の金田カズキさん。<br />この人の純粋なギター愛というか真っ直ぐさというか…<br />一人でエレキギターを持ってニルヴァーナやる？<br />ツェッペリンやる？<br />そりゃ助けるでしょ。<br />久々ガッツリドラマーになりましたよ（笑）<br />でも入って良かった。<br />ドラム、ベース、ギターの3ピース…<br />そりゃテンションあがるよね。<br />一気に熱が上がって最高のステージをかましてくれましたね。<br />あの姿は弾き語リストではなく、完全にギタリストでした。<br />最高。<br /><br />そしてそれにまぁ刺激を受けた感満載の木杉健太郎さん。<br />一度だけ以前共演させてもらいましたが、「きっとこれ今日が一番のステージだね」と話が出るくらい素晴らしいステージでした。<br />とにかく燃えていました。<br />歌が良いのは知ってましたが、MCもライブ運びも凄く熱かった。<br />良いね、ケンバトラー。<br /><br />3番目は斎藤めいさん。<br />MCでの自信の無さアピールからの歌に入ってスイッチドーンみたいな。<br />そのギャップとキャラクターはインパクト大。<br />独特な空気感に会場も引き込まれていきましたね。<br />やっぱりスイッチって大事。<br /><br />そして我々Conductor of the Earth。<br />まぁ裏話をすると…<br />もともと全然違う曲目やライブ運びを考えて準備していたのですが、<br />そこまでの乱暴振りというか、出来上がった空気というか…<br />割としっとりめの雰囲気で組んでいたので、直前に変えたよね。<br />そりゃ変えるよ（笑）<br />でも変えて正解。<br />Conductor of the Earthらしさが出た良いライブになったんじゃないかな。<br />みんなも呼応してくれてとても楽しかった、ありがとう！<br />無茶振りは…案外悪くないね（笑）<br /><br />最後は湯野川広美さん。<br />一貫するってのはこういう事。<br />変わらない想い、変わらない熱、変わらない素晴らしいステージを観せてくれました。<br />ニューアルバムリリースのツアーも始まったという事で、更に勢いを増して会場のボルテージは最高潮に盛り上がりました。<br />お前はウチの子のオマージュ、君はウチの子（笑）逆だけど（笑）<br />ニャー！<br />上がりましたね。<br />またお願いします！<br /><br />みんなの負けるもんか的な熱が寄り集まったイベントになって、とても刺激的でした！<br />イクさん、共演者の皆さん、そこにいた全ての皆さん、本当にありがとうございました！<br /><br />次は10/16(日)やまそらまつり！<br />僕らも楽しみ！<br />みんな、是非来て下さい！<br /><br />ありがとう！<br /><br />揮]]>
    </description>
    <category>本当にありがとう</category>
    <link>https://cote.side-story.net/%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AB%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%A8%E3%81%86/cwn</link>
    <pubDate>Tue, 04 Oct 2016 01:27:33 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">cote.side-story.net://entry/127</guid>
  </item>
    <item>
    <title>iwnの2</title>
    <description>
    <![CDATA[2016.8.6<br />
「iku wayward night vol.2」<br />
最高の時間を味わってまいりました。<br />
同じ空間にいたすべての人に、精一杯のありがとうを。<br />
<br />
いつもライブが終わった時にね、<br />
「さ、ライブ報告をBlogに！」<br />
って思うんだけどさ、いざ書こうと思うともう何をどう書いて良いか分かんなくなっちゃうのね。<br />
あのシーンがこうだった、とか、あの曲は良かったね、とかさ。<br />
なんかもう最近はライブをするたびにその瞬間瞬間が大爆発でさ、マッチに火がついた瞬間みたいな。<br />
「おぉっ！」ってなったかと思ったら、もう次の瞬間には別の何かに変わってたりする訳。<br />
これってもはやその場にいた人にしか分からないんだろうなぁ&hellip;ってね。<br />
<br />
となるとこれはもうライブに来てもらうしかないんじゃないの？みたいな事になっちゃうんだけど、ある種そうであってそうじゃなくて、みたいな。<br />
<br />
&hellip;ね？何言ってるか分かんないでしょ？（笑）<br />
<br />
<br />
って事で、とりあえずここでどれだけの事が伝えられるか。<br />
なんて思っていたら、ライブハウス「EastCourt」のオーナーいくさんが、最高にかっこいい動画を作ってくれました！<br />
今回はそれを貼ってみようかな、と。<br />
<br />
「いつになっても」<br />
<br />
<iframe width="400" height="225" src="http://www.youtube.com/embed/vtdyuVHr7Xw" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe><br />
<br />
「気持ち」<br />
<br />
<iframe width="400" height="225" src="http://www.youtube.com/embed/mWPuTp_Z9X8" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe><br />
<br />
どう？伝わる？<br />
<br />
それから次は、共演してくれた湯野川広美さんが演奏する「君はウチの子」っていう曲。<br />
<br />
<iframe width="400" height="225" src="http://www.youtube.com/embed/iPkkYW8rS-E" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe><br />
<br />
で、それをカバーさせてもらった湯野川広美さんへの愛を形にさせてもらったのがこちら！<br />
<br />
「お前はウチの子」<br />
<br />
<iframe width="400" height="225" src="http://www.youtube.com/embed/gjg1914PdYw" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe><br />
<br />
どうなのよ！？良くない？ヤバくない？？<br />
<br />
こんなもんじゃないんだけど、とにかく最高の夜だったって訳。<br />
惜しくも来られなかった人、ハナっから興味なんてない人、そりゃたくさんいるんだろうけど、それでも1度見に来てみてよ！良いから！絶対良いからさ！<br />
<br />
そうそうそれから、その日の模様を話しているトーク番組？が本日8.12の24時に配信されます！<br />
YouTubeの検索窓に「中目黒ファンタスティックス」って検索してみてください！<br />
「Midnight Tanukiの142」ってのがあればそれが正解！<br />
こちらも必聴！<br />
<br />
<br />
<br />
とにもかくにも、最高にアツい夜だったってのは間違いなくて。<br />
またやろうねみんな！<br />
今度はあの日以上のものにしちゃおうよ。<br />
その為にはあの日来られなかった人の力も勿論必要になるからさ、そこんとこも是非よろしくお願いね！！<br />
<br />
<br />
気づけば長々、<br />
「書く事あるじゃねぇか！」<br />
的ツッコミはコメントにでも好きなだけブチ込んどいてください。<br />
本当はヘコむけど、辛口コメントだってウェルカム！<br />
<br />
<br />
みんな本当にありがとうでした！<br />
では24時のミッタヌで会いましょう！<br />
<br />
大地]]>
    </description>
    <category>本当にありがとう</category>
    <link>https://cote.side-story.net/%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AB%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%A8%E3%81%86/iwn%E3%81%AE2</link>
    <pubDate>Fri, 12 Aug 2016 12:47:50 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">cote.side-story.net://entry/126</guid>
  </item>
    <item>
    <title>府中と荻窪と僕</title>
    <description>
    <![CDATA[揮です<br /><br />少し時間が経ちましたが、先日<br />府中FLIGHTでの「言錆の樹」<br />荻窪Bungaでの「Road Music」<br />二つのイベントに参加させてもらってきました<br /><br />府中の方は、飯能で知り合う事になったボーカリスト湯野川広美さんからのお誘い<br />それはそれは湯野川さんらしいと言いますか…<br />全出演者の濃さね、これが凄い<br />そして何より熱量<br />上手さも巧みさも勿論あるけど<br />それよりもそっちが素晴らしいイベントでした<br />その中に呼んでもらえて光栄だったし<br />その場に恥じないステージが魅せられた夜になったんじゃないかと思ってます<br />濃さにも熱量にもジャンルがあるね<br />それぞれのジャンルが絡み合って最高のイベントでした<br />ありがとう！<br />またやりましょ<br /><br />そして荻窪は<br />昔からの馴染みでConnecting on the Evolutionにも参加してもらったヒゲンジツシュギからのお誘い<br />こっちは如何にもヒゲン宮地君が好きで声掛けたんだろうなぁっていう出演者達<br />王道ではない曲者寄りな匠達がそこにはいましたね<br />その道を信じて突き進む出演者達の姿にケツを叩かれました<br />その中に呼んでもらって何か爪跡を残したいと思って挑み<br />また魅せられた夜になったんじゃないかと思っております<br />大切にしているイベントに呼んでくれてありがとう！<br />また宜しく！<br /><br />今回、二組のアーティストから二つのイベントにお誘い頂いた訳だけど<br />こんなにも違うかと<br />雰囲気から何から全然違うイベントだった訳ですよ<br />でも、その両方にConductor of the Earthがいるの<br />なんか面白いよね<br /><br />Conductor of the Earthって<br />そういうのかもしれないね<br /><br />…分かるかな？（笑）<br /><br />なんかそんな気がした今日この頃<br />皆さん僕らのラジオ聴いてますか？<br />みんなが知らない間にもう135回目の放送を終えた所ですよ（笑）<br />聴いた事ない方はyoutubeで<br />「中目黒ファンタスティックス」<br />と検索してみて下さい<br />トイレのマークみたいなやつが、それです<br />毎週金曜日の24時、堂々と細々オンエアというか更新してますから<br />そして今は隔週で新曲作って披露してますから<br />「くだらないっすよ」とか良く言いますけど、本当にくだらない事を喋ってる娯楽番組ですから<br />是非暇な時や寝る前に聴いてみて下さい<br /><br />湯野川さん、ヒゲンジツシュギ、他共演者の皆様、スタッフの皆様<br />そしてご来場下さった皆様<br />本当にありがとうございます！<br />また宜しくお願いします！<br /><br />それでは<br /><a href="//cote.side-story.net/File/669578672336.jpg" target="_blank"><img src="//cote.side-story.net/File/669578672336.jpg" style="width:320px;height:auto;" /></a>]]>
    </description>
    <category>本当にありがとう</category>
    <link>https://cote.side-story.net/%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AB%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%A8%E3%81%86/%E5%BA%9C%E4%B8%AD%E3%81%A8%E8%8D%BB%E7%AA%AA%E3%81%A8%E5%83%95_125</link>
    <pubDate>Sun, 26 Jun 2016 16:17:57 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">cote.side-story.net://entry/125</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>